既存不適格建築物の売却<上手な売却のポイント③>

既存不適格建築物を売却する際は、安易な値引きはしないようにしましょう。

既存不適格建築物は、もともと売却に不利なことが買い手側にもわかるので足元を見られがちです。

簡単に値引きをしてしまうと、さらに強く値引き交渉をしてくる可能性もあります。

値引きをするのは最終手段です。

値引きをすれば売買が成立するという時まで、簡単に交渉には応じないようにしましょう。

Follow me!